クルくるに天使が舞い降りた!

リサイクルくるの入口で「はじめまして、お世話になります」とでも言いたげに、第1発見者のOスタッフの前を、行ったり来たり。
彼女が「リス、リス」と叫ぶとリス慣れしたお客様の肩にピョコンと座り丁寧に御辞儀をしてから、店内をチョコマカと散策し始めました。
店内販売用のアンティーク鳥かごに入れ、エサを買い、水もあげて落ち着いてきたら、
Hスタッフから名前がつけられてました。
シマリスの岩下君です。